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そのに。

なんか、ホントに、心配かけてすみません(^_^;
いやー、ちょっとびっくりしました(爆)

ねー、ホントねー。
すみません。

今後気をつけますわ☆(ええ!)

そんなこんなで。
ON8の続きです。
(あとでちゃんと復活したら、本ブログのほうにアップしますのでー!)

とりあえず。
そのに。
あとまだあります。

今回は、ソロについて。

いやあ。
よかったよね、なんか気持ち通じてたみたいでっ_| ̄|○

喜んでいいのか。
なんなのか、若干、微妙な気持ちになりましたですよ?(笑)

あ。
ちょっと初聞き段階で聞き間違えてもいましたな!
すみません。

で。
結局のところ。

10回だけで済むから、踊ろうと思ったのかー。
そうなのかー。
うわー。姑息だなー_| ̄|○

そんで、10回「しか」踊らないんだよ!?
全部行かないでいいの!?

って、相方に言われました。

えー。
どうでしょう?

ドームという会場に怯えて、オイラは今回のツアーの参加日程を決めたんですが。

えー。

どうでしょう?

何、そのレア感・・・!

てか、オイラの夢の1つに。

自作曲で踊るにの。

っていうのがあったんですけど。

んでも、踊る曲をにのが作るわけないだろー!!って言われ続け。
そうだろうなーと思い続けて、今に至るわけで。

至った末に、まさかのドームで・・・Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)!

と、なったわけですが。

結局、強力に阻まれていたのは、踊る回数だったのか。と。
衝撃を受けました。ね。ええ。

冗談ですが。

まあ、どうでもいいですが。

昨日の夜、初めて大音量でアルバム聴いてて。
なんていうか。

ホントに、普通に。

作るのがうまくなりやがって・・・!

と、歯軋りしたくなりました(爆)

成長過程を見ることなく、いきなり数段階レベルアップしてた印象。

衝撃でした。
ああ、悔しい(つД`)。

はうっ(つД`)
ON8 08/04/22 その2

今夜は、嵐の二宮和也くんをお迎えしております。
引き続きよろしくお願いいたします。
「お願いします」

では、このパートはですね。
いよいよ明日リリースされますニューアルバム「Dream"A"live」についてお話、伺ってまいりたいと思います。
「はい」
まず、今回のアルバムタイトル、「Dream"A"live」。
Aliveの部分の表記が、アルファベットの大文字で、「A」で、そして小文字で「live」で「Alive」となっております。
「はい」
これは二宮くん、どういう意味が、想いが込められているんでしょうか?
「・・・・・・、これはですね。まあ、なんか、あれですね。「夢で生きる」みたいな。・・・「夢を実現するために生きていく」!」(・・・すごい棒読みですね、にのさんw)
はい。
「みたいな力強いメッセージが込められてるみたいです」(みたいですね!)(って、ヲイ!)
・・・あのー、間違いでなければ今、手元の紙資料見ていましたか?
「そぉ・・・ですね」
あははははっ。
「そこを探すのに、ちょっと時間がかかりました」
ちょっと、ペラペラっていう紙の音もですね(笑)
「そうですねー・・・」
ペーパーノイズも入っておりますけれども。
「(無視して)「A」は嵐とかA級・・・を、意味しており・・・」
はい。
「まさに嵐な一枚だ!ってことで。これはー」
これ、タイトル考案したのは、櫻井くんだっていう風に言われてるんですけれども。
どうなんですか?
「そうですね。もともと「Dream」と「Alive」ってのが別個にありまして」
はい。
「潤くんがこの「Dream」ってのをずっとどっかに入れたいなってのも。もちろん、そのアルバムのタイトルにしたいなっていう風に考えていて」
はい。
「「Alive」っていうのは翔くんがずっと考えていて」
ふぅん。
「じゃあ、ふたつくっつけてみようか。って、くっつけてみたら「Dream alive」ってのが語呂がよかったので。まあ、その、直訳したり、その・・・その訳したりすると、まあ、ないん・・・。別にその、熟語でもなんでもないんで。こういう言葉はないんですけど。まあ、夢と。夢と、その現実?の間に嵐がいる。っていう」
はい。
「・・・「A」なんですね。これ。ホントは」
うん。
「・・・あれ?」(お。よくわかんなくなってきたな?自分でw)
くふふっ(笑)
「いやっ、確かそうでしたよ。その夢と現実の。DreamとAlive・・・Liveの、真ん中にいるっていうので、この「A」は大きくなったはずです。嵐が真ん中にいるということで」
ね。さっきのお話にもありました。
まさに、その「A」は「嵐」のAであったりって。
「そうですね」
二宮くんの、こう提案したタイトルっていうのもあったんですか?(えっ!?)
「ないです」(即答Σ(゚Д゚;)!)
ないです。それはなかったです?
「あったかなあ?いや、ないと思いますね。僕、基本的にこういうとき「いいね」しか言わないんですよ」
だはははははっ!
あ、「いいね」の係りなんですね?(笑)
「そうですそうです」
じゃ、実際みんなが提案してくるタイトルがすごく、ホントにいいものだから。
そっから話が進んでくって感じですよね?
「そうですね。まー、あのー。・・・まー、そうですね。この翔くんと潤くんっていうのが、基本的に真面目ですので。あの、こういうのちゃんと考えてきますけど」
ええ。
「僕らね、なんか考える時間がねー。ないんですよ」(嘘つきーΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)!)
リーダーとかどうですか?
「釣り行ってますね」
だはははっ。
「相葉くんは、ずっと動物を追いかけてるし。僕はずっとゲームやってるし。・・・でも、この二人が絶対いちばん忙しいはずなのに、そういうことしっかりやるんですよねー」(って、感心したように言わないのー><)
すごく真面目な部分も感じますね。
「ええ。そう、だから、否定することなんてできないじゃないですか」
あははははは。
「そんな資格が、僕らにはないんですよ。ゲームか釣りか動物追いかけてるか・・・」
あははは、ま、ちょっと今、下向きながら落ち込んでる体勢に入ってますけれども。二宮くん。(いやいや、ポーズですから、それw)(ちょ・・・)
「そうなるとね、否定はできないでしょう。もう。だから、「いいね」って3人で。「いいね」「すごくいいね」って」(・・・お前。言っても採用されないからーって、捻くれるなよ?w どうでもいいけどっ)
決められたタイトル。
いよいよ明日アルバム「Dream"A"live」リリースとなります。
「うん」
このアルバム、初回限定版はCD2枚組み。DISC2にはですね、メンバー全員のソロ楽曲が収められております。
「はい」
さらに36ページのカラーブックレット付きなんですが。
「はい」
通常盤もですね。これがまた見逃せません。
初回限定版には入っていないボーナストラックが1曲。
「うん」
そして、それぞれアルバムのジャケット写真も違いますのでみなさん、どちらも手にとって楽しんでいただきたいと。
「なるほど、うん」
思っております。

では、今回のですね、初回限定版のソロ楽曲について、二宮くん。
聴いていきたいんですけれども。
「はい!」
今回、作詞作曲も両方されております。
「はい」
すごくダンサブルな楽曲なんですけれども。
「そう、ですね」
今回の、創作するにあたってのエピソードとかってありますでしょうか?
「・・・まあ、これな。ON8さんで言っちゃうのもなんなんですけど。ちょっと僕の・・・」
そんないいネタ、うちで披露してもらってもいいんでしょうか?(なんか、ホントに、優しいなぁ。付き合ってくれるんだなぁ。こういうのにも・涙)
「いいんですよ。ホント」
ありがとうございます。
「ON8さんだけですよ。こうなってくると」
毎回毎回ありがとうございます。(こちらこそ、ありがとうございます。>ってなんでお前が!w)
「ま、前回!」
はい(笑)
「Timeツアーがありましたね?」
はい、ありました(笑)
「うん。夏ずっとやってて」
はい。
「40・・・何公演ぐらいやったの?オオクスさん、あれ」(ちょ、オオクスさんに助け求めない!)
・・・(笑)
「47!だから少なくとも、47回はピアノ弾いてるわけですよ」
うん。うんうん。
「ね?だから、そうするとですよ。リハ入れると何回弾いてんだ!?って話になるわけですよ」
そういうことですよね。
「それをこの間、この5大ドームやるって聞いたときに」
はい。
「ってことは、この時期にやるんだったら、夏、またコンサートやるとなると」
はい。
「47も踊れるかな?って思ったんですよ」
・・・・・・はい(笑)
まずそっちなんですね。はい(笑)
「自分のソロでね」
ええ、ええ。
「そうすると、この10回っていうところで踊れば、次は踊んなくていいんじゃないかって思ったんですよ」(えっと・・・喜んでいいのやら、悲しんでいいのやら・・・_| ̄|○にのさん・・・)
はい(笑)
「だったら、ここ踊っとこう!やっとこう!・・・って、生まれた曲です」
ははははははっ(笑)
「んふふふふ」
はははっ。
「だから、デモが、ものすごいダサくて。何にも目的がないままつく、発進しましたからこの船は」
そこですからね!スタートはね。
「はい」
ここだったら踊れんじゃないかと。この流れだったら。
「ここの10回で事実を作っておけば」(・・・なんか、泣いていいですか?にのみー・・・_| ̄|○)
オレ、踊れるし。って。
「そう。また次踊ったとき、また踊ってんの!?ってなるのもね、嫌だ、と」(ちょ、待てお前www)
そういうところの気持ちからスタートした。
「そうなんです」
制作だから。
あまり身が入らなかったって感じですか?
「そうですね」
どうでしょう。
「8時間・・・9時間ぐらいかけて作った3分ぐらいのデモが。もうなんか・・・。だいたい自分で作る曲って、・・・今、世界中で自分しか知らないじゃないですか」
はい。
「その優越感に浸れて。なんていい曲だって思うんですよ。自分で作ると」
はいはい。
「でも、今回に関しては、やってても、なんかもー。・・・やっぱ、普通にプロに頼んだ方がいいな」
あはははっ。
・・・何を言ってるんですか!
「って。何回も思いました。この曲は」(だーかーらーかー!!)
意外に、人に聴いてもらったら、あ、すごくいいじゃんってよくありません?
「あります。このデモをディレクターに聞いて貰ったら、すごいいいじゃないですか!って言われたの」
おお、おお。
「いや。すごくよくないだろ!って」
ふはっ。
なんでそこで、否定に入るんですかっ!(笑)
「違う違う(笑)」
褒めて・・・ディレクターさん。
「ほんとに」
褒めてくださってるのに。
「いや、これはないなと思って。でも、一応ね。こういうテイストを聴かせとかないと、今度、ソロの。5人いますから、うちは。他の人とかぶっちゃったら、申し訳ないから」
ええ。
「で、僕は自分で作ってるから、いくらでもその、方向・・・舵取りが利くんですよ。だから、一応、こういうテイストだけど他の人と被るんだったら、その、方向を変えますよ。っていう話も含め送ったデモだったんですけど。あれよく・・・褒められたのはちょっと驚きましたね」(あ、なるほど、そういうことか!)
こういうカッコイイ二宮くんも皆さんにぜひ、というところでは、歌詞の内容もドキっとしてしまうと思います。
それでは、明日4月23日にリリースされます嵐のニューアルバム「Dream"A"live」から、二宮和也くん作詞作曲のソロナンバーです。
では、曲紹介お願いいたします。
「はい。聴いてください。Gimmick Game」

Gimmick Game
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メッセージありがとう

こんばんは。
コメントさせていただくのはおそらく2度目なのですが、いつも更新を楽しみにさせていただいています。
本ブログが突然読めなくなり驚きましたが、少し考えてこちらにたどり着き、一安心しました。
たくさんのラジオレポもありがとうございます。

「踊るにの」に関しては、今回こんなこと言っときながら、また踊ることもあるんじゃないのー?と思ったりもします。
ただ、40何公演のアリーナツアーが、もうないかも(少なくとも、彼らにまだ体力のある数年のうちは・・・)、というのが残念ですね(>_<)
Comment by Elton @ 2008/04/28 1:06 AM
Eltonさんへ>
わあ!どもです。
おはようございます。
気付いて貰えてよかったです(笑)

>「踊るにの」に関しては、今回こんなこと言っときながら、また踊ることもあるんじゃないのー?と思ったりもします。

かもしれないですね。
ただ、なんか今回、自作曲を作ってまで踊ろう!と思った動機が「公演回数10回」ってあたりとか。
結局、ここで踊ったって既成事実を作っておけば、次にまた楽器もって歌ってもファンから何も言われんで済むだろう的な部分とか。
ファンの「踊って欲しい」っていう気持ちは、なんとなく伝わってて、機会を覗ってたのかなー。って思うと。
なんとも、よく判らん気持ちになってきます(笑)
(や、実際、今回はゆっくり作る時間があるけ、ってこともあるのかもしれないけども)(ま、全ては憶測ですがw)

とりあえず、ずーっと歌いっぱなし、踊りっぱなしっていうソロを毎年続けていく気はないと思うと、嬉しい限りですが。
(FM横浜のゲスト出演時に、今までのコンサートでソロで踊ったことがないって言ってたんですがw)

>ただ、40何公演のアリーナツアーが、もうないかも(少なくとも、彼らにまだ体力のある数年のうちは・・・)、というのが残念ですね(>_<)

ホントに(>_<)
仕方のないこととはいえ…。
嵐にこんな日が来るとは…!という気持ちもこめて、残念でなりません。ホントに。
Comment by 悠 @ 2008/04/28 9:47 AM
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