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幸せでした。

それから後のことは教えてやらない。

って、教えろー!!

つかもー、もー!

ナオミ呼び捨てなんもたまらーんっ。
たまらーんっつーか、ナオミに向ける表情がひたすたら、たまらんわけで。
テレビの前で、きゅんきゅんしてました。

ホント、たまらんっ!!

この顔に弱いんだよ?!と、くぎづけなってました。

今日は、特にずっと目を見てて。
ゆきのちゃんと対峙するときの、誰をも受け付けようとしない目や。
エリちゃんに向ける目、女将さんに向ける気遣うような目。
今日は、特にうるうると目が潤っていて。
対するひとごとに変化する目の表情を楽しんでました。

本当のお父さんのことも、ゆきのちゃんが話したがらない理由もようやくわかって。
すごく納得したし。
これから先、一平ちゃんがどういう選択をしていったのか気になるところだけど。
なんだか、神楽坂の街にはまだいそうな気がするわけで。

変わらないといえば、結局、一平ちゃんも少し強くなったかな?と思うけど、やっぱりなんだかんだと、これから先もいろんなことに振り回されてそうな気もするし。
時夫くんも、これから先どうすんのかなあ、って気になるんだけど。

だからって、続編を期待するでもなく(笑)
なんだか、とてもいい感じに終わって、やっぱりいいドラマだったなー、なんてシミジミしちゃいました。
最後のエンドロールもよかったな。
少し先の未来図が垣間見えるようで。
あれこれ想像しては、楽しくなりました♪

こんなに、アテガキで魅力引き出してくれることもないだろうし。
ともすれば、目立たない地味?で、単調になりがちな一平ちゃんという役も、にのちがやるから、ここまで違和感なく物語を引っ張る役になるんだなー、と思ったりもするわけで。
これから先、またいつこういうドラマに巡りあえるかわかんないわけで。

こーゆー役を配してくれた聰ちゃんにも。
最大限に、生かしてくれたプロデューサーさん、監督さん、演出家さん、その他スタッフの方々に、ありがとうと伝えたいわけで。

にのちゃんを好きでいてくれるのだなあ?と、画面の端々から伝わってくる気もするわけで。
つか、にのちのツボが多すぎて、みんなヲタか!?と言いたくなるくらいなわけで(笑)

丁寧に作ってある上質の作品を見ることができて、幸せでございました。

3か月、あっという間でしたけど。
ホントにありがとうございました。

あー、また寂しくなっちゃうなあ。

次は、どういうお仕事が来るのかしら。
楽しみだなー(>_<)!

また違う魅力が見つかるような、新しい出会いがあるといいなと願っておりますですよ。

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